お客様の保険を中立的な立場で診断をするスペシャリスト

あなたのリスクはどこまで守られていますか?

1.保険リストの作成
忘れている保険は? 保険料はいくら? 保険管理度をチェック!
2.証券分析
必要な保険額を充足してる? どんな保証の形?
3.リフォーム
ムダ遣いの可能性がありませんか?
もう一度見直してみませんか?

企業経営の4つのステージ

企業規模や事業の拡大とともに、企業のステージも移り変わります。
創業期」「成長期」「成熟期」「世代交代期」と、企業が永続的に生き残るためには、それぞれが抱える課題やニーズを探り当て、経営環境の変化に応じた柔軟な対策を講じる必要があります。
経営者は企業の転換期を認識し、常に経営改革に先手を講じていくことが大切です。

創業期
創業した事業や技術等への熱く強い想いがある一方で、事業創業のため調達した借入金対策や、急な資金ニーズ発生の際の資金確保と市場・顧客へのアプローチを講じながら、従業員の労働環境のインフラを整えていくことが成長への課題となります。
成長期
売り上げと利益の拡大が続きます。それに伴い事業投資への借入金と従業員の雇用も増えてきます。また、成長の陰に潜む節税対策問題や雇用問題など、自社の経営資源を最大限に活用しながらも、限界を見極めた経営(対策・改革・方針・準備など)が必要となります。
成熟期
市場成長に陰りがさし、売り上げは横ばい状態が続き、利益率は減少傾向に。事業後継者の決定も考え、経営モデルや事業モデルを見直すことが、新たな「成長期」への突入の鍵となります。
世代交代期
経営環境の変化に対応できず、業績の悪化とともにキャッシュフローが減少。次の成長や発展に向けた経営改革が急務となります。
刻々と移り変わる「ステージ」ごとに、企業とその経営者が抱える課題や悩みは千差万別です。
企業の環境と現状をしっかりとお伺いし、“今”必要とされる最適な保険をご提案いたします。

現在加入中の生命保険はお客様の要望がきちんと反映されていますか?


弊社には有資格者が在中しています
弊社では保険販売を第一の目的とはせず、現在加入の生命保険にお客様の要望がきちんと反映されているかを中立的な立場で保険診断をするのことのできる実力を日本LCQS協会から認定された資格者が在中しています。

お客様の中には複雑な保険の内容を正確に理解している人は少なく、実は自分が思っていた保険とは違っていたということが多くあります。

数多くの保険種類を全て理解することは難しく、専門用語が多くて分からないこともあります。
またお客様の中には、知り合いの保険販売員に勧められるまま入ったとか、大手の保険会社だからきっと大丈夫だろう、などの曖昧な解釈な方もいらっしゃるかもしれません。

実際のところ、保険の販売員の中には、自分に都合の良い情報しかお客様に伝えていない者も多くいるのが現状です。

そこで現在ご加入の保険をご説明することで、内容を把握し、お客様のご要望通りの設計となっているかどうかをお客様ご自身に確認して頂きます。

詳しくは 一般社団法人 日本LCQS 生命保険証券診断士協会 のサイトをご覧ください。